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【2020年】喪中はがき安く注文できるのはどこ?私はここで注文したよ

年賀状の季節ですね。

我が家は今年は喪中でして、喪中はがきを11月に「ラクスル」で注文しました。

例年、年賀状や喪中はがき、引っ越し連絡・・・などなど、はがきをネット印刷して注文する際は「どこが安いか?」迷って迷って迷い倒すことが多かったのですが。

もう今は迷いません。

ネット印刷会社は「ラクスル」と「しまうまプリント」の二択に行きつきました。

というわけで、今回は「喪中はがき」に絞ってこの二社のおすすめポイントとデメリットをお伝えしたいと思います。

ハガキのネット印刷はどこが良い?喪中はがき安く注文できるのはどこ?

我が家がハガキ印刷を注文する際、その印刷会社を選ぶポイントは「送料 も 宛名印刷 も無料でとにかく安い!」です。

画質については、少し前まで「それほどこだわらない」と自分では思ってたのですが。

昨今、身近で利用するあれこれの「写真印刷レベル」が各段に上がってきたこともあり、いつのまにか勝手に目が肥えてしまった結果、「画質も普通にキレイではないと嫌」と思うようにもなりました。

ラクスル」と「しまうまプリント」は、ここを叶えてくれるネット印刷屋さんです。

ラクスルはとにかく安いです。

ちなみに、我が家が毎年「年賀状」などを出すのは家族全員で70枚前後で今年は「68枚」でした。その料金はこのような感じ。↓↓↓

ラクスル:喪中はがきを68枚
ラクスル喪中はがき見積り

しまうまプリントもかなり安いのですが、ラクスルには一歩及ばない感じです。

しまうまプリント:喪中はがきを68枚
しまうまプリント喪中はがき見積り

ただ、ラクスルにもデメリットがありまして、「デザインの入稿」などの手順が少し複雑で初めての場合は途中で心が折れる可能性があるという点。

慣れると大丈夫なのですが、それでも久しぶりに注文するとやっぱり一瞬「あれ?」と途中迷いかけることがあったりします。

その点、しまうまプリントは最初から最後まで、注文操作が簡単なのです。

私は、何度か注文して「ラクスル」の注文手順に慣れたので大丈夫ですが、「実家の両親(70歳前後)が作業をする」場合は「ラクスル」ではなく「しまうまプリント」をすすめています。

ラクスル

ラクスル:メリット
・印刷代が安い(しまうまプリントよりも安い)
・宛名印刷も無料
ラクスル:デメリット
・注文手順が慣れないと複雑に感じる

【注文手順】
・注文確定
・データ入稿(デザイン入稿)
・ラクスル側のデータチェック
・注文者自身でのデータチェック→確定


ラクスルはデザインを決めて注文を確定したのちに、データ(デザイン)を入稿し、ラクスル側のチェックが必要となります。


(画像引用:ラクスル公式サイト)
 
そして、ラクスル側のチェック結果を待ってこちらの最終チェックを行い、確定(印刷)という流れになり、タイミングによってはこれが一日で終わりません。
 
これらをシステムによる「自動チェック」にして省く(→スピードチェック入稿)ということもできるのですが、それをするためにはデータ入稿時に適切な「ボタン」を選んでいく必要があり、そこが慣れない間は戸惑うかと思います。

はれうさぎポン子

ラクスル」のこうした手順を面倒に感じる人は「しまうまプリント」の方が良いかと思います!

公式サイト:ラクスル

しまうまプリント

しまうまプリント:メリット
・印刷代が安い(ラスクルいは負ける)
・宛名印刷も無料
・注文手順がシンプルでわかりやすい
しまうまプリント:デメリット
・印刷代が安い(ラスクルには負ける)
・枚数が少ないと割安感が薄まる(印刷基本料金が1980円なので)

公式サイト:しまうまプリント

ハガキのネット印刷はどこが良い?喪中はがき安く注文できるのはどこ?|まとめ

というわけで、「喪中はがき」などの、はがきのネット印刷を「安くお得にしたいけれどどこが良いかわからない・・・」と迷っている方には、「ラクスル」か「しまうまプリント」をおすすめします。

多少、注文手順が面倒でも「出来るだけ安いものを!」という方は「ラクスル」。

「安く」かつ「注文手順も簡単」なものが良い!という方は「しまうまプリント」がおすすめですよ。

以上、

「ハガキのネット印刷はどこが良い?喪中はがき安く注文できるのはどこ?」についてのブログ記事でした。


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